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日陰の生活 / 2008-09

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2008-09-26 Fri

闇の子供たち [映画]

KBCシネマにて。
タイの抱える、人身売買という闇を描く。
小説が原作の映画であるが、確か実話に基づいた作品。
確かに、本屋で立ち読みする実話ナックルズとか裏モノジャパン
彩図社の旅本とかで読む話と大きな齟齬は無い。

ミニシアター作品で宮崎あおいが出る作品に外れは無い、
というのは筆者の持論であり、
本作もそれは裏切られていないのだが、非常に陰鬱な作品ではある。
一言で表現するならば「えぐい」という言葉がぴったりなのだが、
単に「えぐい」の一言で片づけてしまうことはできない。
売られて売春宿に拘束される子供たちの視線には居たたまれない。
しかし、恐らく現実でもある。
最後の最後は思わず凍り付いてしまうが、
目を背けたくなるシーンは多数。

この作品を見て、我々が何かできるのかを考えてみたとき、
きっと何もできないことに気付く。
そこでの矛盾というのは、記者の清水が抱える矛盾と全く同じである。
まずは知ることが大事。
でもその次は?

いずれにせよ、非常に陰鬱な気分になる映画ではある。
居たたまれなくなったのだろう、
筆者の横に座っていた女性は上映中も泣いていたようだが、
スタッフロールになると一目散に飛び出していった。

日陰の花 ホーム

街を歩く [福岡]

久々に舞鶴を歩く。
昔行った居酒屋が風俗店になっていたり、
明らかに予備校生、という若者がほぼ皆無だったり、
10年以上前を知る者としてはどこか寂しさを覚えずにはいられない。
さらに、思い出の店であるやす川が無くなり、
Diner's Ono系列の店に変わっていた。
約8年前、当時好きだった女性と行った、
やはり想い出の店であるだけに、これまた胸がちくりと。

ナーナック [ランチ]

福岡に永年住んでいながら、
インドカレーで著名なナーナックに行ったことが無かった。
ということでランチはカレー。¥980のセットを。
カード払い可というのが嬉しい。ちょっと高いけど。

巨大なナンとカレー(チキン・挽肉・野菜の選択可)、
ミニタンドリーチキン、サラダ、ラッシーのセット。
カレーは辛さの選択が可能。
美味いと言えば美味いが、スパイスの鋭利な辛さと言うよりは、
日本人向けにまろやかに仕上げているように思えた。
サラダのソースやタンドリーチキンの下味も同様。
辛すぎるのにはどうも…という筆者には良いが、
辛ければ辛いほど、という人には物足りないかも。
ナンはあっさりもちもち。筆者好み。
ラッシーは何となくカルピスぽい。
あまり発酵発酵していないところが、これまた好み。

窓から見える親不孝と昭和通の交差点。
景色を眺めながらだらだら過ごすのも悪くない。
3.5-3.5

2008-09-25 Thu

漫画を買う [漫画]

TSUTAYAで漫画購入。

東風孝広・田島隆 特上カバチ!!-カバチタレ2 (14)
青木雄二プロダクション 新・ナニワ金融道(2(嗚呼欲望地帯!!編))
原泰久 キングダム(11)

2008-09-24 Wed

蛇にピアス [映画]

シネ・リーブル博多駅にて。
吉高百合子の美しさたるや。

2008-09-21 Sun

CROSS ZERO@芦北町御立岬 [フェス][CROSS ZERO]

夏期休暇を利用して、今年の夏フェスの〆。
しかも今年から始まるフェスCROSS ZEROへ。

去年、熊本のソープ街脇のSecond Siteという
飲食店ビルの屋上でプレイベントが行われたのだが、
ついに今年から本格開催ということになったようだ。
でも、Webページはず〜っとリンク切れ、
詳しい情報は直前まで入らない上、
台風一過で天候も不安という、本当にあるのか?
という状況だったのであるが、
実家から実行委員会に電話までしてしまいましたよ、えぇ。

博多駅から新八代駅、そして肥薩おれんじ鉄道で芦北へ。
この肥薩おれんじ鉄道というのが凄い。
「当然」無人駅なのだが、田舎の情緒溢れる路線なのでありまして。
そして八代を出た辺りから、明らかに植生が変わる景色。
最高の旅の空気を味わいながら。

無人駅を降りてから2km程を歩いて会場へ。
長いトンネル歩道を抜けるとそこに広がるビーチと小さなステージ。
あぁ、いいなぁ。

悪天候のため、30分遅れのスタート。
芦北鉄砲隊の爆音に始まり、
coby → SINVA → BON DX from ARTS → 水間順子 → ALOHA
→ タブンオールスターズ → ジミー入枝&ザ・キングタウンズ
→ SKA☆ROCKETS → Big John TENTAの順。
全員九州の方々。
アーティストさんたちともあまり距離が無かったので、
スカロケのイマムラさん、ハラさん、やっさん、ミヤモトさんとは
フツーに話をさせていただけた。

普段から愛してやまないスカロケでは当然のようにほぼ最前で踊り、
歌もさることながら自虐的なMCがツボなジミー入枝&ザ・キングタウンズは
座ってまったり聴く。
初めて耳にして、個人的に印象に残っているのは
SINVA、BON DX from ARTSとBig John TENTA。

SINVAは歌詞もメロディーも、とにかく楽曲が個人的にツボに。
包み込むような静かなメロディーに心奪われ。
4曲くらいしかやらなかったので、次はじっくり聴いてみたい。

BON DX from ARTSはARTSのBONさん中心のバンドだが、
2週間前に見たSunSetLiveでのARTSとは違うユルくてPeacefulなスカ。
こういうのも楽でいいなぁ。
Honey Danceを聴けたのが嬉し。

トリのBig John TENTA。
去年のプレイベントは終電の関係で見られなかったので、
勝手に楽しみに妄想していたのだが、期待を裏切らぬ楽しいステージ。
古い洋楽の薫りがするステージ。
The TRAVELLERSとかCRAZY KEN BANDが好きな方は合うかもしれない。
歌はマッハGo!Go!Go!位しか知らないのですがね…。

今年からということで、
色々注文を付けたくなるところはあるものの、
そういったことを全部忘れてしまうようなロケーションの良さ。
それがこのフェスの一番の魅力なんじゃなかろうか。
きっと初期のSunSetLiveもこんな感じだったんだろうなぁ、
というようなユルさと美しさ。
また来年もあの時間に浸っていたい。

2008-09-15 Mon

無職でわっしょい365wwwwwwwwwwww [ネタ]

http://afoafodayo.blog84.fc2.com/blog-entry-507.html

126 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします :2008/09/08(月) 11:43:51.89 ID:vvvoUYbJO
わっしょいしてる場合じゃないだろ常識的に考えて…


それでもわっしょい。by BBBB

2008-09-14 Sun

SULTAN [ランチ][カレー]

上野のSULTANでマトンカレーのセット。¥850。
カレーもさることながら、ナンがとても美味。

2008-09-13 Sat

初代学長はクレヨンしんちゃん! 「のはらしんのすけ儀塾大学」開学 [ネタ]

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/09/05/021/
なんじゃこりゃ…。
で、飛んでみる。
http://www.edu904.com/index.html
Copyright(C) 臼井儀人 / 双葉社・シンエイ・テレビ朝日・ADK / EDU SHIN CHAN・RoCWorks All Rights Reserved.
らしい…。
つーか天才教育って…。

2008-09-10 Wed

How Do I Survive ? [Superfly][CD]

仕事帰りにSuperflyの新譜。


Superfly How Do I Survive ?

この2曲目のPerfect Lieが秋の憂愁を誘う意味でとても好み。

2008-09-08 Mon

CDお買い上げ [CD]

福岡を発つ前に天神のタワレコでお買い物。
秋葉原店で探しても見つからなかったものでも
ちゃんと買えるのが嬉しい。
さすが地元。というか、スカロケのCDが福岡で買えなかったら寂しい。


SKA☆ROCKETS japaica


東京エスムジカ World’s end wonderland

2008-09-07 Sun

SunSetLive2008 3日目 [SunSetLive]

2日目までで年甲斐も無く暴れすぎたので、
3日目はおとなしくしていることに。
THE EXPLOSIONS → ピストルバルブ → いとうせいこう & POMERANIANS
 → BBBB → 犬式 → 東京パノラママンボボーイズ → キセル
 → Double Famous → SOIL & 'PIMP' SESSIONSの順で。

 人が多くてなかなか入れなかったので、THE EXPLOSIONSはちょっとだけ。
気持ちの良いダブサウンド。次はじっくり聴いてみたい。

そしてある意味本日のメイン、ピストルバルブ。
ビジュアルは美女揃いでとっても良いのだが、ちょっと曲がね…。
歌わせずにインストだけで勝負した方が良いと思うのだが。
個人的に好きな♪Flap Up Elephantやってくれなかったなぁ。

BBBBは毎年、というかどのフェスでも恒例のパレード。
ユニクロCM絡みでピスバルと一緒にやってくれるかな、
と期待していたのだが、それは無かった。残念。
でも、ゲストはなかなか豪華で、
BBBB featuring Double Famous & 石原顕三郎(the TRAVELLERS) & 敷島親方。
と言うか今年も敷島親方来てたのね…。

東京パノラママンボボーイズ、今年も相変わらず激しく面白く。
オッサンの自虐ネタ、最高。
来年は絶対呼ばれないから今年踊っとけ、って。

この日一番のユルい空間、キセル。
あのユルい空気に癒され。
そしてじっくり聴くとどこか郷愁の念が漂う懐かしいフレーズ。
あの高音域のボーカルには涙腺を弛める力がある。
僕が生まれたとき…の歌、思わず泣きそうになった。

最後のSOIL & 'PIMP' SESSIONSは生で初めて聴いたのだが、
激しく揺れるジャズサウンドに、皆取り憑かれたように踊る。
きっと、もっと落ち着いた曲もあるのだろうけど、
トリで聴くならこういう激しさも良いな。
そしてアンコールでセッション。
SPSに加えてBBBB、犬式、ARTS。
こういう贅沢なセッションはやっぱりフェスならではですな。

それにしても、3日目の夕刻ビーチステージの店前は素晴らしい空間。
一角にSKA☆ROCKETSとSPECIAL OTHERS、Fantastic Plastic Machine。
あの調子では、他にもアーティストがいたかもしれない。
スペアザのりょーさんと乾杯し、スカロケのハラさんと雑談。
こんなにアーティストが自然体でダラダラできる空間というのも
きっとSunSetならではなのでしょう。

そんなこんなで初めて3日間通しで行ってみたが、
期待以上の楽しさではあったものの、
とりあえず出演者を見てから決めても良いな、とは思った。
特に3日目は明らかに体力が残っていなかった。
一方で、ユルさが魅力のSunSetのために体力トレーニングする気は無いし。

ともあれ、あの素敵な時間と場所、来年も是非。

2008-09-06 Sat

SunSetLive2008 二日目@芥屋海岸 [フェス][SunSetLive]

筆者の中では本命の二日目。
家でゆっくりし過ぎて笠を忘れ。あぁ日焼けが…。
今日もタクシー。筑前前原駅で知らない方々に声をかけ、またも同乗。
そして入り口にて後輩の6くんとAぷーに遭遇。

まずは本命のSKA☆ROCKETS。
ライブ前にタワーにて写真を撮っていたので、
そのうちWebのトップページに使われるんだろう。

なんかまたメンバーが替わってるぞ…。しかも全員白じゃないし。
後で聞いたらユニフォームが足りなくなっちゃったんだとか。
今回は新譜japaicaからの曲が多かった。
今回は蜂の巣キャッスルやらなかったなぁ。
それでも最前列で踊ってたら皆に見つかってスカダンス。
シメの夢の中で泣いたが染みるなぁ。

一度玄海に戻って談笑していると、PALM stageからARTSのリハ。
リハでも魅せるARTS。思わず駆け出して。
ARTSも新譜WONDER FORCEからの曲が多し。
FORCELUCKY STAR BOY
そして定番(多分)のGO! SKA! GO!
ばっちり予習済みの筆者は楽しくて仕方ない。
毎度のように知らない方々とスカダンス。そして低空。
そして水をかぶったかのような汗。

SOFFetとsutman-boocheをのんびり聴いて合間に乾杯。
SOFFetにはSpinna B-ILLがコラボ。
こういうコラボがあるからフェスは楽しい。

体力が回復した後、6くんと一緒にSPECIAL OTHERSを。
生のスペアザはARABAKI以来。
ARABAKIの時は30分だけだったから、やっぱり長く聴けるのは嬉しい。
皆くねくね踊る様を後ろで見るのもオツ。
一部ロックフェスな方々が激しく揺れだした
Laurentechで一気に前へ。
ドラムの生音が届くっていうのはやっぱり良いなぁ。

途中、群衆の中で発見したhさんとお連れのnさんと乾杯。
hさんはSunsetのユルさに驚いていたけど、
逆にこっちは、他のフェスの過酷さが堪えますw

続いてLITTLE TEMPO。
持って行かれそうなスチールパン。
去年もそうだったが、LITTLE TEMPOはビールでも飲みながら、
後ろでゆっくり見るのが好きだな。
とは言え、最後のMusical Brain Foodに行く頃には
くねくね踊っていたのだけれど。
途中でKenji SuzukiとRANKIN TAXIがコラボ。
RANKINさん、マリちゃん音頭はまだ早いっしょ…。

2日目のトリは2年目のCRAZY KEN BAND。
ステージセットに随分時間がかかるなぁ…。
1時間近く押してのスタート。
まぁそれでもやっぱり魅せてくれます。
一昨年もやったリクエスト。今回は。渋い。
それよりも、個人的にツボだったのは中古車販売店の歌
(誰かタイトル教えてください)。笑えます。

そして花火を見ながら2日目の夜も更けて。
帰りは6くんに姪浜まで送っていただき。
心より感謝。

2008-09-05 Fri

SunSetLive2008 初日@芥屋海岸 [フェス][SunSetLive]

3年連続で3回目、そして3日通しは初。

筑前前原駅でAとOさんを発見。
5人組の方々に声をかけて一人をナンパし、タクシーで会場へ。
今年は西日本タクシーと昭和タクシーが
¥2,400で会場まで行ってくれるので楽。バスより安いし。
3人と別れて並んでると、スカロケのイマムラさんとハラさんを発見。
これで一気にテンションが上がる。

Mくんと荷物を置いてから、皮切りはBLACK BOTTOM BRASS BAND。
いきなり行進からスタート。
底抜けに明るい吹奏楽と毎度のわっしょい。
今年は数珠のバラマキやら、その土地の言葉でのシメは無かったけれど、
やっぱり楽しいBBBB。あの明るさがたまらない。

終わってからダラダラと皆と合流していると、
PALM stageからヤバい音が。
慌てて駆けつけるDOBERMAN。
立ちのぼる砂煙と、灼熱の太陽。
オープンスペースのはずなのに何故か酸欠。
そんな中で朱い太陽やらBella Ciaoやらの大合唱。
そりゃ酸欠にもなりますか…。
でもそんなことは気にせず皆でスカダンス。と言うか低空。

多和田えみ & The Soul Infinity
(というか、TSIののっち)をちょろっと見てからThe TRAVELLERS。
灼熱の太陽の中、顕三郎さん、
あんたはそれでも蝶ネクタイとベストですか。
今回のサポートDrs.は末房央さん。そう、EGO-WRAPPIN'の末さん。
とても柔らかいドラム裁き。いいなぁ。
ただ、暑い中で聴くトラも良いのだけれど、
個人的にはやっぱり夕方以降が良い。
暑い中だとどうしても酒が抜ける…。
LET ME JUMP AGAINは、やっぱり夕暮れだよな…。

皆がbonobosで騒いでる間にゆっくり肉うどん。
乾杯ではRed Bullのテントから何本も提供いただいた。感謝。
そして、今年のSunSetLiveからDVDが復活するらしく、
スタッフからのインタビューも。

続いてbird。
あー、ちっちゃくて可愛いな〜。
そしてパーカッションの人がオモロイ。
真心ブラザーズのENDLESS SUMMER NUDEのカバー、
そしてアコースティックVer.のSOULSは心にしみる。

そして、筆者の本日のお目当て電撃ネットワーク
電撃さんが歌を歌う人達だったということを、この日初めて知りました。
鼻から牛乳飲んで目から出し、サソリを3秒口に入れ、
ドライアイスを食べ、世界最高の場所でコーラを飲む。
溶けた蝋に顔を突っ込んで花火を浴び、
デコと耳たぶにお札をホチキス止め。
痛そうだけどやっぱり笑える。
裸の南部さんは「シャメ撮るな」と言ってたけどw
でも最後のトイレットペーパーは、SunSetLiveではどうかと思うが。

夜は疲れ果て、青山テルマとBOOM BOOM SATELITESとTHE SUNPAULOは
ほとんど消化試合のようだった(でも踊ってたけど)。

そして花火を見ながらMくんと会場を後に。
そう言えば、今年見る花火はこれが最初だったわ…。
去年と一緒だな…。
http://shadowflower.nobody.jp/diary/2007-09.html#2007-09-01-1

Auslogics Disk Defrag [フリーウェア]

http://www.auslogics.com/en/software/disk-defrag/download

Let's noteがちょっと遅いので、デフラグでもしようかと。
前に入れたAuslogics Disk Defragのヴァージョンが1.1なので、
1.4にアップデート。

2008-09-01 Mon

オリンパス、スタイリッシュで水中撮影も可能な「μ1050SW」を発表 [写真]

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/08/27/021/index.html
μ1050SWも出ましたか。
個人的には1030SWの後継の方が早く欲しいところ。
近々の登場に期待できそうだな
http://olympus-imaging.jp/product/compact/index.html

オリンパス、広角26mmからの20倍ズームレンズ搭載「CAMEDIA SP-565UZ」発売 [写真]

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/08/27/022/index.html
SP-570UZとSP-560UZの後継機。
今度ちょっと触ってみよう。
ズームはSP-570UZと一緒みたいだな。
一眼的なあのズームはどうも苦手なのだが。
http://olympus-imaging.jp/product/compact/index.html

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最終更新時間: 2014-03-09 21:23