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日陰の生活 / 2009-08

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2009-08-23 Sun

Comfortable PC [フリーウェア]

週アスで立ち読みして気になったので。
で、使ってみる。

細かい設定はできないが、
Yes/No方式で選択可能なレジストリ項目は大体いじれるっぽい。
そもそも、設定が非常に楽だ。これは何より良い。
これでPCが高速化してくれれば良いが。
http://pc-zero.jp/

日陰の花 ホーム

2009-08-22 Sat

つくば音の森 [フェス][つくば音の森]

随分前から楽しみにしていたつくば音の森。
危ぶんでいた天気も何とか。
なので今年は浴衣で参戦。
さすがにフェスで浴衣は目立つ(甚平でも目立つというのに)。
大きいフェスなら他にもいるもんだが、
今回は当方だけだったからな。
ま、それでも色んな方々にお声かけいただけたので良かったです。

会場に着いたらちょうどSiamese Catsが終わろうとするところ。
去年[2008-08-23]と同じだな…。
ということでMUSIC FROM THE MARSからスタート。

今年は昨年以上に良いメンツだったなぁ。
真夏の日中が全然似合わないのに
MUSIC FROM THE MARSはとてもきれいな空気を生み出す。
涼しげな音を奏でている訳では全然無いのに、
この一抹の清涼感は一体何なのだろう。癖になる。

乾杯を挟んでThe eskargot miles。
乾杯Timeを公式Time Tableに置くという主催者さんの心意気が嬉しいし、
The eskargot milesも乾杯が似合う。
オーセンティックでユル目なスカであっても、
同行者を放置して炎天下であってもスカダンス。
例え浴衣であっても踊るのです。
The eskargot milesがキラーチューンをやるとは知らなかった(失礼)。
それにしても、ムラタさん良い声だ。

続いてグッドラックヘイワ。
今回の私的ヒットは彼ら。
キーボードとドラム&口笛の二人組。
上品で明るく、でもちょっとニヒルなジャム。
聴いているとどんどん辛いことを思い出す。
そしてもっと辛いことは無いかと記憶を手繰りたい衝動に駆られる。
なのに何故か、思い出すツライ思い出が、
とても楽しい色にしか認識できなくなってしまう。
まったく理解できないが、事実。
魔法にでもかけられたような気分。最高。

夕暮れが迫り、ウミネコサウンズ、おおはた雄一と続く。
あ〜、どちらも良い声だ。癒される。
そして癒されすぎて眠ってしまった…。
皆座り込んで、そして所々で芝生の上に寝ころんで。
客は200人位だろうか。
これ位の人数だからこそできる至福の時空間。

Young Nutsの前座の後にトリの今野英明バンド。
フェス恒例のセッションということで、
エスカルゴのムラタさんやらおおはたさんが飛び込みで。
ウクレレなのに高揚する気分。
カバーだが、♪デイドリームビリーバーはやっぱりいい。
そしてアンコールの♪少年時代。
マイクも使わずに生声&生ウクレレ。泣ける。

--
今年も大変気持ちいい時間を過ごした。
場所もいいしメンツも年々好みに近づいている。
主催者サイドに感謝したい。客が感謝ってのも変だけどね。
転勤してなかったら来年も是非。

2009-08-21 Fri

本買い [文庫][漫画]

深夜のWonderGOOで毎月恒例。


皆川亮二 ADAMAS (3)


清水義範 夫婦で行くイスラムの国々

2009-08-09 Sun

髪を切る [生活]

[2009-05-17]以来だから3ヶ月も放置してたのか…。
そりゃ伸びる訳だ…。

2009-08-08 Sat

TOKYO SKA JAMBOREE [フェス]

スカパラ20周年を記念して開催されたフェス。
山中湖特別ステージにて。
8月だというのに梅雨時のような曇天だったが、
結局粋な神様の計らいでなんとか天気は持った。

で、朝から晩までひたすらスカ・スカ・スカ。
これで盛り上がらないハズがない。

オープニングアクトは
地元のROYAL BUSTERに始まり、
名古屋からThe scandals、
筆者にとっては1年ぶりのTHE JAPONICANS。
どのバンドもそれぞれのカラーが出ていて良かったが、
どうやら個人的には、オーセンティックスカとネオスカが好きらしく、
The scandalsが結構はまるかな。
THE JAPONICANSはパーカッションの方が新規参加。
でもそれよりショックだったのは、Vo.の里さんが卒業したとのこと。
ゲストとして歌ってくれたのだが、あの歌が当面聴けないのは至極残念である。
http://www.medianetjapan.com/2/19/music_audio/japonicans/column.html

で、メインアクトは
スカパラ → THE 69YONSTERS → KING NABE & the VIKINGS
 → SEE SPOT → NEW YORK SKA-JAZZ ENSEMBLE → 全員のSession
の順。

スカ好きと言いながら、生のスカパラは今回が2回目だったりするし、
それ以外のアーティストはどの一組さえ知らなかったりする。
でもスカパラのモッシュでもみくちゃにされて、
ビールを飲みながらTHE 69YONSTERSのレゲーを聴き
KING NABE & the VIKINGSのOver the Rainbowに感動し、
SEE SPOTのユルいメロディーにゆらゆら踊り、
NEW YORK SKA-JAZZ ENSEMBLEで知らない人たちとスカダンス。
信じられないことに、全員が全員笑顔で踊っている。
きっとこの場でしか時間を共有することが無いのだけれども、
目が合うと自然と笑みがこぼれるピースフルな空間。
何て幸せなんだろう。

と言いつつも、ちゃっかり低空は忘れずに。
低空スカダンスはあまりやる人がいなかったので、
当方は随分目立っていたみたいだ。
終わった後に色んな人から声かけられました。ありがとう。

そして最後は全員のセッション。
ステージには50人近くが、Sゾーンでは皆スカダンス。
50人でやるParadise Blueはまさに圧巻。
最後の小さな世界はとても感動的。
学校の教科書に載っているような曲でも、
アレンジの仕方によって雰囲気は大きく変わる。
当然だけどそれを改めて感じた。

来年もまた、8月に同じ場所でやるらしい。
是非また。

そういえば、職場関係者にフェスで初めて会った。
まさかあのNさんがフェス好きだったとは…!
今後仲良くしなければ。

2009-08-07 Fri

ホテル銀座ダイエー [宿]

翌日のSka Jamboreeバスツアーのため、
午後休を取って銀座泊。
楽天で探してホテル銀座ダイエー。

銀座の中心近くにもかかわらず¥6,000弱。
部屋は狭いが非常に便利で快適。
次も何かあればここに泊まろう。

楽天トラベル株式会社

CA4LA [買い物]

トーキョースカジャンボリーに備えて上野のCA4LAで帽子購入。¥8,190。
うーん、すぐに違和感をぬぐうのは難しいなぁ。

2009-08-04 Tue

Excel中に表を図としてリンク貼付け [Excel]

http://www.eurus.dti.ne.jp/~yoneyama/Excel/benri.htm
別のシートで作った表も、数字をいじれば他に反映される。

2009-08-03 Mon

CDまとめ買い [CD]

ほぼ毎月のCDまとめ買い。


SKA SKA CLUB complete disc

SPECIAL OTHERS - Live at 日比谷野外大音楽堂 090516
SPECIAL OTHERS SPECIAL OTHERS - Live at 日比谷野外大音楽堂 090516 QUTIMA Ver.10 -PB Adventure - CD


Superfly 恋する瞳は美しい/やさしい気持ちで

2009-08-02 Sun

ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2009 3日目 [フェス][Superfly][SPECIAL OTHERS]

今までは、仕事の超繁忙期が夏だったので躊躇していたRIJ。
でも、今年は繁忙期がちょっとだけ前倒しになっているし、
Superflyが出るので最終日だけ行ってみることにした。

普段しない早起きをして、常磐道をかっ飛ばし、
まだ何となく空気の白む朝、会場であるひたち海浜公園に到着。
それにしても大きい会場だなぁ…。
アラバキでもそうだったけど、
ロックフェスと言うやつは何でこんなに大きいんだ…。

まずはDJ BOOTHで体をほぐす。
歌って踊れるDJ BOOTHには保坂壮彦さん。
先々週のGoose Fresh Beat以来。

で、この日聴いた順は以下の通り。
矢沢永吉 → マキシム ザ ホルモン → HY → Superfly → PUFFY
 → エレファントカシマシ → オレスカバンド → SPECIAL OTHERS

衝撃を受けた矢沢永吉。
還暦とは思えない隆々な肉体。
マイクスタンド裁きは遠くから見ても素敵。
こんなことを書くのも変だが、やっぱり歌も上手い。

続いてマキシム ザ ホルモン。
この日、二組目にして最も会場を沸かせたのは彼らではなかろうか。
とにかくすごい。客が。
グラスステージ全体がヘッドバンキング。
冷静に見ていると相当すごい光景。
勿論俺もその中の一人だったけど。
でも、ホルモンは演奏もMCもしっかりして、
普通に聴いても結構楽しめるのではないかなぁと冷静に思ってしまった。
特にMCには笑った。
エーちゃんの後は皆やりたがらないとか…バラすなよ…。

HYはやっぱり泣ける。
初めて聴いたのはいつだろう。
きっと随分前だけど、涙腺を刺激する歌はずっと変わらぬまま。

お目当てのSuperfly
http://ro69.jp/fesinfo/rijfes09/quick/arc.html?23888
のクイックレポート参照。
RIJ初めてなのにいきなりメインステージ。
ステージに立つと緊張のかけらも見せなずに。
久々に聴くと、また声の厚みが増している。
越智志帆は場数と比例して歌が上手くなる、そんな印象さえ受ける。
加えてくさおさんと番長もグルービーな弦さばきが冴える。
今回は曽根さんがあまり目立たなかったなぁ。

でも、今回もやっぱり注文を付けたくなるんだよなぁ。
まずドラム。
スタジオじゃないんだから、もうちょっとVoを活かす音量を考えてほしかった。
今回もドラムの音量が目立ち過ぎたのだが、
特にBassドラムがちょうど志帆さんのVoを打ち消すように聞こえて癪。
後日Mステで聴いた時はちょうど良いバランスだったから、
フェス向けのセッティングをよく考えてほしかったなぁ。

そしてセットリストも。
【セットリスト】
1. Hi Five
2. マニフェスト
3. 愛をこめて花束を
MC
4. やさしい気持ちで
5. How do I survive?
6. 恋する瞳は美しい
いつものOh Yeah
7. Alright!
MC
8. My Best of My Life

フェスでMy Best of My Lifeが締めってのもねぇ。
限られた時間での選曲としては悪くないと思うが、
個人的には恋する瞳は美しいを最後に持ってきてほしかったところ。

パフィー、エレカシ、オレスカバンド。
皆、実は初めて生で見た。
アジアの純真、今宵の月のようにを生で聴けたのは嬉しかったなぁ。
パフィーのステージには、ちらっと民生さんが出てきたようだ。
そしてエレカシのステージ脇ではSuperflyバンドご一行。

オレスカバンドは4年前のSunSetLiveに出る予定だったのだが、
メンバーの体調不良で出られなかったので、今回初めて聴けて良かった。
ユニコーンの裏だったので、ぶっちゃけ客は少なかった。
でもおかげで前で見られたし、スカダンスも気持ちよく踊れた。
CDを出すたびにスカ色が薄れているのがとても哀しかったのだが、
ライブでは全然そんなことはなく。
リーダーは美人だし、さきさんは盛り上げ上手だし、いかすもイかしてる。
次はじっくり聴きたいところ。

【セットリスト】(借り物です)
PANTIME
花のスカダンス
ジェットウェーブ
アーモンド
ORESKA music
ピノキオ
Super☆Duper
〜アンコール〜
チャック

そしてトリのスペアザ。
実は、最後にユニコーンを聴きに行こうかどうか迷っていた。
SunSetでも聴けるから…と。
直前にセリさんとリョーさんに会わなければきっとユニコーンに行っていた。
でも結局、最後にスペアザを選んだのは間違いじゃなかった。
幻想的な森の中であの音に包まれるのは至極の幸せ。
PBやLaurentechでは感極まって思わず泣きそうに。
今まで聴いたスペアザのステージの中でもBest takeだった。

それにしても、SunSetを基準に考えてしまう僕には、RIJはちょっと大きすぎる。
端から端までは歩くだけでも大変だし、
普段なら必ず見つかるはずの友人には一人も会えず。
たむらぱんを見に行ったらSeasideステージは満席で入れず。
会場が広くて移動するのにも苦労する。
横から流れるたむらぱんの歌声を聞きながらのんびりランチというのも悪くなかったけど。
それでもちょっと人多いよなぁ…。

来年はどうしよう。
規模を縮小してくれるなら、ですかね。
楽しいフェスだとは思うけど、全部楽しむにはちょっと大きすぎるな、筆者には。

2009-08-01 Sat

大戸屋 [夕食]

休日出勤につき、夕食は哀しく大戸屋。
イーアスつくばの大戸屋は、
Edy、iD、Suicaが使えるので便利。

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最終更新時間: 2014-03-09 21:23