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宮あおい - 日陰の生活

最終更新時間: 2014-03-09 21:23

2008-05-05 Mon

少年メリケンサック [映画][宮あおい]

http://journal.mycom.co.jp/news/2008/04/21/003/
宮あおいが後編を断ったというNANAも、
一応パンクな作品だったハズなのだが。
それにしても、これもキャストが豪華。
宮あおいに加えて佐藤浩市、ユースケサンタマリア、木村佑一だもの。
ただ最近、キャストの豪華な映画はつまらんことが多いからなぁ。

でも個人的には、
松山ケンイチのデトロイト・メタル・シティが気になる。
http://www.go-to-dmc.jp/movie/index.html

日陰の花 ホーム

2008-02-03 Sun

陰日向に咲く [映画][宮あおい]

前日が封切。レイトショーで。

ギャンブル狂いで借金に追われる青年、
母親の足跡を辿る女、
口だけのホームレス、
家庭崩壊の中年サラリーマン。

一方で、売れないアイドルと追いかけるオタク。

東京の夏の終わり、台風前後の1週間を、
ある意味、底辺の者達が生きるその姿を描いた映画。
男女の愛とは。
家族とは。
そして人生とは。

劇団ひとりが原作の作品であるが、まさに傑作。
笑いで始まる映画なのだが、最後は涙が止まらなかった。

人間、生きているとしがらみやら何やらで色々溜まっていくもので、
でも一方、長く生きていると意地なんかも強くなっていく面もある。
だからこそ、一度距離ができてしまうと、
なかなか元に戻すことは難しい。
ただ、元に戻すためにはちょっとしたきっかけに乗っかって、
ちょっとだけ素直になれば良い。
泣きたいときは泣けばいいんだ。

エンディングはケツメイシで、これがまた良いのだが、
個人的にはSuperflyの「愛をこめて花束を」の、
しかも旧バージョンを使って欲しかったな。
偶然にしては出来すぎな位に、
「愛をこめて花束を」の歌詞は、この映画をそのまま描いている。

演技も素晴らしい。
西田敏行、岡田准一、そして宮あおいらの陰。
人間の業というヤツがスクリーンからにじみ出る。

2月にして、今年の映画My Best3位以内は確定だな。
http://www.kage-hinata.jp/

2007-11-15 Thu

陰日向に咲く [映画][宮あおい]

来年1月公開。

そう言えば、東京国際映画祭でやってた宮あおいの沖縄映画も見たい。
公開はいつからだろう。

2007-07-22 Sun

ecocolo [買い物][雑誌][宮あおい]

新聞の隅に載っていた小さな広告に気付き、つい買ってしまった。
今回宮あおい目当てではなく、特集に興味が湧いたから。

ecocolo No.17
http://www.ecocolo.com

大島特集らしい。
紙面のような景色を見ると、すぐにでも行ってみたくなる。

2007-07-10 Tue

あおいのフォトログ [blog][写真][宮あおい]

http://olympus-wonder.com/aoi_photo/
オリンパスのデジタル一眼のアレですね。
新婚の宮あおいさんの写真blog。

それにしても、
http://olympus-wonder.com/main.html
も凝ってますなぁ。大好きです、こういうの。