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夢 - 日陰の生活

最終更新時間: 2014-03-09 21:23

2009-10-31 Sat

昨夜の夢 []

15時に起床。疲れすぎだな…。
おかしな夢を見て目覚め。
起きても鮮明に覚えていたので、ついメモる。

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どうやらSunSetLiveの会場にいるらしい。
海の家を出たところ。しかし何故か、海の家が干潟の上。
そして周囲にステージはない。
さっきまでKちゃんとMくんと一緒にいたようだが、一人で立っている。
タイムスケジュールに、初日夕刻にSPECIAL OTHERS、
最終日のトリにdachambo。

二日目は実家にいる。

三日目。
二日目を忘れてサボっていたことを思い出す。
スカロケとDOBERMANを聴けなかったことを後悔している。
そして家の鏡の前で服選び。
黒いポロシャツの下に茶色のタイパンツという組み合わせが気に入らず、
黒のボーダーTを探す。
なかなか見つからなかったが、押し入れをあさっていると既に着ていた。
金髪白人のアメリカ人の兄がいて、何か騒いでいる。

バックパックを背負って会場に歩いて向かう。
近代的なコンクリートビル群が建ち並んでいる。
革のサンダルが足に張り付いて心地よく歩く。

カーブを曲がったところで、小学生時代の同級生であるWに遭遇。
角川春樹事務所に勤めているらしい。
名刺をくれというと、ベージュの背景に4人の男が印刷された写真をくれた。
男の写真は白黒で正方形。
名刺に明星市(区かも。記憶曖昧)とあり、Wに「どこだっけ?」と訊くと、
名古屋と返ってくる。
ああなるほど、だから市外局番が051なのか、と納得する自分。
そう、と相づちを打つW。
名刺の裏に黒いゴシック体で、
「一人のさびしい男がいます。」と書かれている。

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